M-1グランプリ

今年のM-1グランプリ7代目王者は無名コンピの「サンドウィッチマン」でした

ぴ太郎5歳は今、お笑いにはまってます・・ ぴ太郎のみならず、幼稚園の子供達・・きっかけは・・言わずとしれた「オッパッピー」こと小島よしおさんのモノマネから・・・

オッパッピーにはじまって、にしおかすみこ、「チャラ、チャッチャッチャラッチャ~♪」 のムーディ勝山・・そして最新作は藤崎マーケットです・・たっぷり笑わせてもらってます^^

そして新しいネタを探すべく、見はじめたM-1グランプリ・・・キングコングで大笑いしたところで、「寝る・・」と言って引き上げたリョウマをほったらかして・・M-1グランプリを見てましたー。

そして4239組のM-1グランプリ参加者の頂点にたったのは・・なんと敗者復活からの優勝、M-1グランプリ七代目は「サンドウィッチマン」でした。

サンドウィッチマン」は宮城県仙台市出身のボケとネタ担当・富澤たけし(33)とツッコミ担当、強面の伊達みきお(33)。高校のラグビー部で一緒だったとか。だから、体格がいいのかな・・優勝が決まってすぐのコメントで「9年前に東京にでてきて以来、板橋区のアパートで同居住まい、1000万円の賞金でマンションに引っ越して・・同居します・・」と言って、驚きと笑いを巻き起こしていました。優勝が決まるとすぐに、大会委員長の島田紳助さんの番組日テレ系「行列のできる法律相談所」への出演が決まるなど(1月13日)、来年の活躍が大いに期待されることになった「サンドウィッチマン」です。

3年ぶりの出場のキングコングも、今年が出場最後になるというトータルテンボスにも、たっぷりわらわせてもらいました。

さてさて、我が家の5歳児に「サンドウィッチマン」ぼピザ(ピッツァ)ネタ、理解できるかなーー??録画したある番組を見せるのが楽しみ・・です。

M-1グランプリ(エム ワン-)丸●島田紳助が企画して、吉本興業が主催する漫才の選手権大会である。オートバックスセブンが特別協賛(冠スポンサー)していることから、正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」となる.
●2001年(平成13年)に吉本興業の主催で創設される。全国規模としては「NHK新人演芸大賞」と並ぶ新人漫才コンクール
M1グランプリ:歴代の優勝者
2001年 中川家 1,603組
2002年 ますだおかだ 1,756組
2003年 フットボールアワー 1,906組
2004年 アンタッチャブル 2,617組
2005年 ブラックマヨネーズ 3,378組
2006年 チュートリアル 3,922組

敗者復活から栄冠!サンドウィッチマン「夢見心地です」

7代目M-1王者はサンドウィッチマン! 史上初の敗者復活からの逆転劇

<M1グランプリ>担当記者直前予想 笑い飯本命、対抗はキングコング 麒麟一発逆転も

| | コメント (0) | トラックバック (2)