バレンタインデー

秋田の「幼虫チョコ」、連日1時間で完売の人気商品に

そろそろバレンタインデーが気になる頃・・っていうか、バレンタイインデー用チョコレートコーナの出現で気がつくんですが・・・(^^;)

秋田市の駅前にあるイトーヨーカドーでは今日20日まで、秋田県南6市町村に本店を持つ菓子、漬物などのお店22店が出展し、「秋田県南地域大物産展」というのを開催しているのだが、横手市の創作和菓子・洋菓子店「小松屋本店」(横手市、TEL 0182-32-0369)が販売するカブトムシの「幼虫チョコ」(210円)と「成虫チョコ」(1,000円)が大人気なんだとか!!

幼虫チョコ」っていうのは、小松屋菓子店が2005年に一時的な企画商品として作ったものを、インターネットで販売したところ・・・カブトムシの幼虫をリアルに再現した「キモカワイさ」が上k手。3000個以上が売れて、その後、「成虫チョコ」もできたのだとか。

幼虫チョコフレーク入りのハイミルクチョコレートで成形した胴体をホワイトチョコレートでコーティングし、「さきいか」の足や「オレンジピール」の口を付けて本物そっくりに仕上げているとか・・(す、するめぇーーーーうーん、キモチ悪い・・・\(*≧∇≦)/)

成虫チョコ」は「するめを使った足にスイートチョコレートをコーティングして艶を出している」のだとか・・(するめっていうのが気になる・・)

大変、手間がかかる「幼虫チョコ」と「成虫チョコ」・・1日、400個作るのが限度だのだそうです。
幼虫チョコ」と「成虫チョコ」・・は特産展などに出品するほかは、インターネットによる予約販売のみ行っており、現在「サンシャインシティ」(東京都豊島区)で開催中の「チョコスイーツ博覧会」にも、「幼虫200匹(300円)と成虫50匹(1,200円)を毎日発送している」そうです

今回、この「幼虫チョコ」と「成虫チョコ」・・秋田市では初めての販売にもかかわらず、連日用意する50個~100個は開店1時間ほどで完売するそうです。

バレンタインデーのチョコ用に受けるかも!!「幼虫チョコ」と「成虫チョコ」今日、買いにいこうかしらん\(*≧∇≦)/

秋田の「幼虫チョコ」、連日1時間で完売の人気商品に

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