NHK朝の連続テレビ小説『つばさ』

NHKスタジオパークからこんにちは・・『つばさ』から手塚理美さん

東北で初の感染確認=岩手の女性、広島でも-新型インフル483人に
<梅雨入り>東海以西で、平年より1~11日遅く

★★★

6/8NHKスタジオパークからこんにちは」は、NHK朝の連続テレビ小説つばさ」から、手塚理美さん。

手塚理美さんは、つばさ(多部未華子)の恋人の大谷翔太(小柳友)の母親役で、、つばさ(多部未華子)の恋の行く手に立ちはだかるちゃきちゃき威勢のいい肝っ玉母さん・佐知江さんを演じています。私生活と同じく、シングルマザーの役。実生活では、高校3年生と中学2年生の男の子のお母さん。

手塚理美さんは、6月7日が誕生日で48歳。今年はデビュー40周年。

手塚理美さんは、1961年生まれ、8歳でモデルデビュー。20歳のとき、俳優人生をかけた朝ドラオーディション(1982年「ハイカラさん」)、29歳の時には「凛々と」、35歳の時には「ふたりっ子」(1996)・・・

手塚理美さん、20歳のときの朝ドラ「ハイカラさん」(1982)では1000人近い参加者のいたオーディションで4次試験まで通って合格。8歳のときからモデルの仕事はしていましたが、まだ演技の経験はなかったそう。落ちたら引退の覚悟で挑んだオーディション。

もともと、おとなしい性格の手塚理美さんでしたが、すでにモデルの仕事をしていた弟さんがいて、七五三の写真の仕事をするはずだった7歳の女の子のピンチヒッターとして撮影をしたのがモデルの仕事を始めたきっかけ。

手塚理美さんは、他人になる俳優の仕事には興味がなかったそうですが、初めてドラマに出たときに、「自分の中にある眠っているものをみつけられるのが俳優」と気づいて、興味を持ったそう。「ハイカラさん」のオーディションは、「落ちたら俳優になるのはやめよう」と思って必死で挑んだオーディションと半年間の仕事だそうです。

手塚理美さんは、29歳のときに「凛々と」(ヒロインは荻野目洋子さん)・・撮影の最中に、真田広之さんと婚約、撮影終了後に結婚・・その後、出産、子育てを経験・・毎日が楽しかったそう。

手塚理美さんは、35歳で「ふたりっ子」で双子のヒロインのお母さん役。「ふたりっ子」の撮影中に・・離婚騒動(真田広之と葉月里緒菜との不倫報道)の渦中に。息子さんは5歳と9ヶ月・・大阪の街のおかげで堂々と元気にしていられたと話します。お兄ちゃんのは「ボクがまもってあげる」という言葉に勇気付けられたそう。お兄ちゃんは寡黙で硬派、弟君は、何でも話しをする、軟派??・・という真逆の性格の性格だそうです。

手塚理美さんはシングルマザー・・仕事はセーブしつつ子育てをしてきました。PTAの役員、広報部副部長もしてきたそうです。

手塚理美さんは、今は気負わないでありのままの姿を見せながら子育てをしてkました。お兄ちゃんは恋人、弟君はパートナーみたいな感じだそう。

手塚理美さんの宝物は・・直筆で初めて書いた墨絵。小学校2年生のときから墨をするのがすきだったそうです。・・・

手塚理美さん、「息子さんが彼女を連れてきたら??」・・「大歓迎^^」

手塚理美さん、「得意料理は??」・・「残り物で作るのがすき・・鶏肉、卵が苦手・・」

手塚理美さん、「若さと美しさの秘訣は??」・・「加圧とピラティス・・玄米も食べてます・・」

手塚理美さん、「リラックス法は??」・・「散歩・・なにも考えない・・人生は散歩」

1. 手塚理美 - Wikipedia

2. YouTube - ユニチカ 手塚理美
3. 手塚理美 - プロフィール - Yahoo!人物名鑑
4. YouTube - 手塚理美 ×・・・。
5. Amazon.co.jp: 四色の花火―手塚理美写真集 (1982年): 篠山 紀信: 本

★★★

NHKスタジオパークからこんにちは★★

オレ様社長・真瀬(宅間孝行)さんが「スタジオパークからこんにちは」
NHK「スタジオパークからこんにちは」54歳の郷ひろみさん登場

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オレ様社長・真瀬(宅間孝行)さんが「スタジオパークからこんにちは」

おとうさんなんかいらなーーーいといわれて意気消沈中の真瀬(宅間孝行)さんがNHK「スタジオパークからこんにちは」に登場・・

宅間孝行さんは1970年東京生まれ、幼少の頃から目立ちたがり屋・・高校時代は、歌手を夢みていたサッカー少年だったそうです。

宅間孝行さんの素顔は??・・実は脚本家??

脚本家・サタケミキオとして、「花より男子」2005年、「花より男子2」2007年、「歌姫」2007、「スマイル」2009年、映画「花より男子ファイナル」2008年という人気作品を執筆

さらに、宅間孝行さんは「東京セレソンデラックス」という劇団も主宰

宅間孝行さんの奥さんは女優の大河内菜々子さん、菜々子さんは押しかけ女房さん。大ファンだったのだそうです

(大河内奈々子が妊娠 9月ママに)

宅間孝行さんは、実生活もオレ様社長そのもの・・

つばさ」撮影中、一番面白いのはローリーさん・・ローリーさんはよくセリフをかむんだとか。

宅間孝行さんは今も連ドラの脚本を執筆中

さらに1997年から主宰している劇団「東京セレソンデラックス」では、主宰・脚本・演出・役者と一人4役・・多忙を極めています・・が、高校時代のバンドブームに乗り、歌手を目指していたんだそうです・・歌はヘタだったとか。その頃の人気ものはローリーさん・・

高校時代からずっと一緒にやってきた友人は、音楽では食べていけないと就職、宅間孝行さんは・・役者になって有名になったらCDデビューできるかもしれない・・と考え・・・「君はスターになれる」と告知のあった俳優の養成所に入所(23歳の頃、大学中退・・スターになるには大学なんて不必要と思って)、さらに演劇は見たこともなかったにも関わらず、入所2,3ヶ月で初舞台・・そのころは、舞台、お芝居という言葉も知らず、劇に出る・・と言っていたとか。今も劇という言葉は使用中。・・1997年に劇団を立ち上げ、3年後、脚本家と演出の方がいなくなり・・けれど劇場は押さえてあるという状況の中、必要に迫られて俳優兼演出家兼脚本家になったそう・・必要に迫られたからといって・・脚本はすぐには書けません!!。劇団「東京セレソンデラックス」はじわじわと人気が上昇、今では人気劇団となっているそうです。2006年には劇団でドラマを作ることがあり、共演したのがつばさ役の多部未華子さん。多部未華子さんは、宅間孝行さんについて・・「初共演のときは苦手だなーと・・今は・・ステキで優しくて面白い人だなー」と・・

宅間孝行さんは、役者一本でいきたい・・脚本を書くのはつらいです・・スタートラインの歌手は置き忘れてきた夢

宅間孝行さんは料理も得意・・これも、貧乏な劇団時代に必要に迫られて始めたこと。激安、激うま、簡単のカレーうどんは・・・レトルトカレーに牛乳を適量加え、顆粒和風だしも適量加え、うどんにかけてねぎを散らす・・・・・美味しいらしいです\(*≧∇≦)/

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